2009年05月
2009年05月26日
週末はオープンハウスですの(≧▼≦;)
Bonjour(○'ー'○) 皆さまお元気ぃ?
今週の土・日はオープンハウスを開催致しますわよ!
今回のお家はチューダースタイルです。
チューダースタイルってなんでしょう。
ちょっと調べてみましょう・・・ふ~ん。英国チューダー王朝時代(15世紀後半から17世紀初頭)の建築様式ですって。
19世紀から20世紀にかけてのアメリカで成功したことを象徴する住宅デザインで、成功者の邸宅と称された・・・とありますわ(* ̄。 ̄*)
それでそれで、チューダースタイル住宅の特徴は急勾配の切妻屋根とか、欄間のある窓などがあげられるようです。
そこで今週末のオープンハウス。こんなDMを作りました。
詳しくは当日会場にお越しになって、くださいませ。ロートアイアン製の小物のプレゼントもありましてよo(*^・^*)
それから、デコの新しいバリエーション、チューダースタイルの「チェスター」が発表されました。
函館でも1棟限定でモデルハウスを建てて行く予定ですのよ。同時にオーナー募集も始まるんですって。
「チェスター」は国内の住宅メーカーで始めて英国のローラアシュレイ社とのコラボが叶ったもの。
家具・カーテン・クロスなど1棟まるごとローラアシュレイの世界に!!(☆∀☆)!!
かのプリンセス・オブ・ウェールズ、ダイアナ妃も魅了されたというオリジナルテキスタイルを使った美しい世界を皆さまも是非体感していただきたいのよぉ。そしてオーナーさんになってしまうというのはいかがかしら~!?
madaマダム、明日と明後日お出かけです。どこへ行ったかは来週のお楽しみAu revoir~ +.(≧∀≦)゚+.゚
2009年05月18日
緑鮮やかマダム肥ゆる初夏
ボンジュール♪( ̄∠  ̄ )ノ
皆さま最近なにか良いことありまして?
マダムはいいニュースと悪いニュースがあるのよぉ。
良いニュースは先日のマダムのお誕生日に思いもよらない方からプレゼントを頂いて、とっても嬉しかったことですわ(*T▽T*)
そして悪いニュースはこの1ヶ月でよよよ4キロも増量してしまったのよぉぉぉΣ(T▽T;)
何がって馬体重増加よぉ。・°°・(((p(≧□≦)q)))・°°・。
どうしましょう?これから薄着になる季節を迎えるというのに!
原因はわかっているのです。
運動なんかまったくしないで夜遅くにし~~~っかり夕飯(注)ゆうはんなどという時間ではないです。庶民の方たちの言うところの夜食という時間 この夕飯を食べ、食べ過ぎて苦しいのに消化もしないまま寝ているのです。わかっています。全部マダムが悪いのです。食べたら消化するまで起きてるか、それが出来ないなら食べない事です。
さあ!後が無い( ̄[] ̄;)どうするマダム!?
・・・と追い込まれるとけっこう強いのよん。マダムって。。。( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ
今まで生きてきて2回、本格的ダイエットをしたことがあります。それぞれやり方は違ったけど、4ヶ月で10キロと8キロ落としました。カロリー計算して3食きちんと食べ、暑い夏にビールを飲まなかったのです。そうそう、あの時は出張先の宴会の席で、いつもはた~くさんお酒をいただくマダムがお茶を飲んでいるのを見つけた主催者側の方が「マダム、どうしたの?ささ、一杯」と ビール瓶を傾けるではありませんか。
マダムはグラスの口に手を置いて、お腹をポンポンと軽く叩きました。するとお酌に回っていたこの女性、「きゃ~!マダムおめでたですか?おめでとうございますぅ」
なぜ?なぜ?( ・◇・)?
そうでした!マダムの言葉が足りないのです。
「これ以上お腹が出ないようにダイエットをしなければいけません。なので今はお酒を断っているのです。」という所をお腹をさするだけで済ませようとしたマダムがいけないのです。(だって、お口にはごちそうが入っていたんですもの)
そんなおめでた騒ぎを乗り越えてのダイエットに成功したマダム。
今回は今まで生きてきて最高潮にオデブ仕様となっております。
あぐらをかいて座ってみました。優勝が決まって喜びの杯を呑み干すお相撲さんのような見事な段々腹。
立ち上がって横姿を鏡に映してみました。なんと!見まごう事なかれ、これはどう見ても妊娠6ヶ月くらいかしら? 「ボンジュール♪私の赤ちゃん、ママンは早くあなたに会いたいのよ」とパンパンのお腹に話しかけてみました。 う~ん。なんだかホントにママンの気分。ふと鏡を見ると丸いお腹をなでなでしながらにやにやしているマダムが・・・
いけない、いけない。この馬体重を落とさなければ、いつか現れる王子に見つけてもらえないじゃないの!
王子も「妊婦さん、お体大切に・・・」とマダムの前はスルーして行ってしまうというもの。そんな事は回避しなければ!
マダム頑張るわ。2ヶ月で6キロ。3ヶ月で8キロね| ̄m ̄)ププププ。 ムリだとお思いかしら?
マダムもキツイと思うけど、この重たいカラダすっきりさせた~い!!とりあえず、2ヵ月後に何の報告もなかったら、「挫折したな」と笑ってください。
では、今日のphotoで~す。
前回ご紹介しましたイングランド・コッツウォルズ地方。 ここからバスで移動します。
このような町並みを過ぎて・・・・
到着したのは世界遺産のストーンヘンジ。
これは壁に描かれていた全体の想像図です。
この巨石群が創られた目的は太陽崇拝の祭祀場か天文台か、それとも礼拝堂なのか?諸説あるようですが、真相は未だ謎のままのようです。この巨石は紀元前2500年~2000年の間に、それを囲む堀や土塁は紀元前3100年に立てられたようです。(ガイド参照)紀元前2500年というとマダムがやっとハイハイし始めた頃かしら。。。。(≧▼≦;)
そんな時代に400トンもの重たい石をどうやってどこから運んだんでしょ?何のために?う~ん。謎ですわぁ。考え出すとお仕事になりません (゚ー゚; 今日はこの辺で。(*゚∀゚)ノ~~~★Au revoir
2009年05月09日
花吹雪と今さら冬のコッツウォルズ地方
( ´_ゝ`)ノ ボンジュール♪ゴールデンウィークも晴天のうちに終わり、会社の前の桜も散って これからは夏に向けて木々は緑を濃くしていく事でしょう。
さてさて皆さまいかがお過ごしかしら。連休明けにはビアス駐車場の四隅はピンクのカーペット状態。
どの地方か忘れちゃいましたが、この桜の花びらが川面に浮かんでと~~~っても美しい風景を何かで見た事があります。あれはどこだったのかしらぁ。
どなたかご存知の方がいらしたら教えて欲しいわねぇ(*^・^*)
先日、イングランドを旅した時の写真を見ていたら、こんなのもあったわね♪と目に留まった写真がありました。コレです。 ドーン!!
これはイギリスはコッツウォルズ地方に点在する村々のなかの一つ、ウィリアム・モリスがイングランドで一番美しい村と称えたバイブリーにある由緒正しきホテル、スワンホテルのパウダールームのクロスでした。
そうなるとスワンホテルの写真を見ながら、ここで何を食べたのか?と気になり。。。
そうそう!マス料理でした。ホテルの上流にマスの養殖場があって、このバイブリー・トラウト・ファームは1902年に出来たものだそうでマス料理は村の特産だということですわ。
スワンホテルでランチをいただく前に、はちみつ色のライムストーンの家並みを見て回りました。
このイギリス童話の挿絵に出てきそうな家々はもともとは羊小屋・羊毛の保管庫として作られ、17世紀には織物職人たちの家屋だったそうです。
マダムここに来て気がついたのですが、(いえいえ、正確にはガイドの方のお話で気付きましたの)17世紀に生きたイギリス人は小さかったのねぇ(=´▽`=)という事。 玄関ドアが小さく可愛らしいので一緒に行ったH嬢(167cm・独身←この紹介間違ってます?)にちょっとそこの前に立ってみて!とデコの玄関ドアのようなスモーキーな緑のドアの前で写真撮影を。
やっぱりネ( ̄▽ ̄)
ドアはH嬢の身長より小さかったのでございます。
何だか今日のお話、さかのぼってばかりの文章で読みづらかったかしらん?
ごめんなさいねぇ(*- -)(*_ _)ペコリ
それにしても、17世紀といえば、日本は江戸時代。この時代に建てられた庶民の住居って今 残っているのかしら!?そう考えるとこのアーリントン・ロウの家々はものすご~い歴史を背負っているし、今でもそこに住んでる人たちがいるっていうのもスゴイ事ですわね。400年経った家に住む事ができるって、驚きですヽ(*'0'*)ツ 。
あと、今回掲載しているのはマダムとH嬢が撮影した2月のコッツウォルズ地方ですが、今回やほーでネット検索していたら、最近イングランドを旅した人の写真が出てきて拝見しました。緑とお花がそれはそれはキレイで、マダムたちが行った2月は色が無くてどこか錆びた感じで うら寂しさを醸し出していたこの町並みが、今は息を吹き返したピンクの頬の白雪姫のように生き生きとした町並みとなっています。機会がありましたら皆さまもバイブリーの四季の移り変わりを検索してみては?やほーで。
Au revoir~((ヾ( ^-^)ゞ Au revoir~♪
2009年05月01日
咲いた、咲いたヽ(*⌒∇^)ノ
( ´_ゝ`)ノ ボンジュール♪ さいた さいた さくらがさいた(*^▽^*)気がついたら満開になっておりました。昨日、会社の前の通りを撮影してみました。
東京のマダムや茅ヶ崎のマダムが見たら「ええ~!!い、いまごろ?!」とマスオさんばりに驚くでしょうか?はい。日本列島長いのです。北上するのです。
ここから稚内までどれくらいで北上するのでしょうか?
さて、今週のネタですよ。はい。ド~ン!
先週末開催しました、オープンハウス。
「白をデザインする」をコンセプトにビアス独自のブランド、bivHOMESがお贈りする魅惑の一棟。
日曜日なんて、まあまあまあまあま。?あら?まが一個多いかしら?
まあ、まあ、本当にびっくりな悪天候でしたの。
この日は全道的?全国的?にお天気が悪かったようで函館はミゾレが降り、外は冬のような景色。函館近郊の町は雪が積もったとか。
そんなヒドイお天気にもかかわらずお越し頂きました皆様、本当にありがとうございます。
しかも今回初めてお越しいただいたお客様も多くて、マダム感激いたしました\(*T▽T*)/ワーイ♪
リビングの吹き上げの一面に貼られた古木。100年以上は経過しているようです。
大昔のアメリカの民家の外壁として活躍したコたち。函館の白いお家でよみがえりました。
オフィス部分はこんな感じ。ミゾレが降り出したため屋外にいた小道具たちが非難しております。
二階のお部屋。インテリアシールは貼ったりはがしたり
お好きな場所に。
さて、ちまたはゴールデンウィーク。みなさまはどんな場所にお出かけかしら?
マダムは3日~6日まで皆さまからのご連絡をお待ちしておりますわよ。柏木町のモデルホームを見た後、一緒に桜でも愛でませんこと?
当社ビアス前でのハナシですケド (= '艸')ムププ
遠出する皆さまは事故などないように楽しい行楽を。
Au revoir ☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ヘ(゚▽゚ヘ)☆彡











