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一生のお付き合いの始まり F様邸

COZY

疑問、相談、疑問、相談...
とことん納得のCOZY。

  • 一生のお付き合いの始まり F様邸
インタビュー01 : CMで興味をもった、納得できるまで疑った。

Fさま邸は、家族の生活が始まって4年が経つというのに、新築のような美しさです。
それは、無類のきれい好きな奥さまが、日々丁寧に掃除をしているから。

自慢のわが家を建てるきっかけになったのは、テレビCMだったといいます。ご主人のマイホーム熱が冷めたころ、奥さまは「家賃並みの支払いで建てる新築一戸建て」COZYに興味をもちます。
しかし、なぜ、そんなにも安いのか。疑問を解消するべく、オープンハウスに赴きます。何度何度も足を運んで、支払いの仕組みや構造、性能について納得してから購入を決めました。

インタビュー02 : 制限の多い土地だから、無限のアイデアを生む。

Fさまの暮らすエリアは防火地域のため、家を建てるときにさまざまな制約があります。また、道路が狭く、土地も狭い。
条件の厳しさは、社長・青島と専務・森山のやる気に火をつけます。ふたりはそれぞれに最善のプランを模索しました。
そうして完成したのは、どこにも無駄のない、コンパクトながら広々と感じる納得のマイホーム。

「収納スペースは充分だし、子ども部屋を二つ確保できたのもよかった」と、奥さまは満足そうです。
まもなく2歳になる愛娘と、秋に生まれる赤ちゃんの実家になる家だから、「妥協しない」は正解でした。

インタビュー03 : 捨ててきたもの、連れてきたもの。

新居に引っ越すとき、奥さまはあるものから卒業しました。
それは、大好きなピンクや柄の雑貨やファブリック。「いまの家は、主人の好みである無彩色やシックな色で統一しました」。の一方、家具と家電はほとんど、前の家から連れてきました。新しく買ったのは、ダイニングのテーブルとイス、洗濯機くらい。マイホームでの生活を夢みて、品選びをしていたそうです。
「この家に収まるように、一つひとつサイズを測って、ぴったりの棚やスペースをつくってもらいました」と、ご主人は当時の様子を話してくれました。

インタビュー04 : さよならはない、一生のお付き合い。

「売って“さよなら”はなし、建てたら一生の付き合いですよ」。奥さまが社長の青島に言ったことばです。
いろいろなモデルハウスやオープンハウスを見て回るなかで、奥さまには疑問がありました。
なぜ、この人はお金の話だけするのだろう?
私たち家族のこともライフスタイルも知らないのに、なぜ見積もりが出せるのだろう?

「私の疑問に徹底的に付き合ってくれて、これから望んでいることを尋ねてくれたビアスは信じられると思いました」と奥さま。
Fさま夫婦とビアスの一生のお付き合いの始まりでした。

COZYのイベント

【予約制】COZYの家 完成見学会「お互いの趣味を活かす シックで落ち着いた家」
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サーフボードを置く土間スペースや奥様のミシンのスペース、
夫婦それぞれの趣味の空間。
リビングと調和する黒の鉄骨階段など、シックで落ち着いた住まいです。
照明や家具もモダンで生活に馴染むインテリアに。
無駄を省くだけでなく、「ゆとり」を感じる家づくりです。


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